むすびえでは、Amazonの「ほしいものリスト」を活用したこども食堂への物資支援を開始しました。「ほしいものリスト」には、それぞれのこども食堂が必要としている商品が掲載されています。
※ご支援いただきました支援品は、こども食堂の活動等に広く充てられます。皆さまの温かいご支援・ご協力をお願いいたします。
詳しくは『こども食堂応援ポータルサイト』のガイドページをご覧ください
ご支援をしたい方へ
以下の「ほしいものリスト」の商品をカートに入れ、Amazonでの通常のお買い物のように購入していただきますと、こども食堂へ商品が配送されます。
おすすめPickUp
おけまる食堂
長野県上田市
ほしい物リストで応援こども食堂【おけまる食堂】は2018年6月より週1回開催しています。ひとり親家庭やコロナ禍でお困りのご家庭にフードパントリーも行っています。また、週1回の学習支援も行っています。みなさまの温かいご支援により、子どもたちと笑顔でつながっていけますように、どうぞよろしくお願いいたします。
子ども食堂『OGARU』
宮城県気仙沼市
ほしい物リストで応援小学生・中学生対象に開催している子ども食堂月2回開催し、無償で提供しています。約25名の子どもたちが子ども食堂と居場所として使用し、朝から夕方までゆっくり遊んでいます。
こども食堂 紡ぎ
京都府京都市
ほしい物リストで応援京都市北区の新大宮商店街内の新大宮広場で月1回開催しています。 2024年7月に3名で設立した団体ですが、今やスタッフが20名を超える団体となっております。平均年齢が約20歳(代表24歳)のこども食堂に珍しい若者の団体です。 ご飯を食べるだけでなく楽しんで帰ってもらうをモットーに”こどもと作るこども食堂”を開催しています。 開催3回で平均20名ほどのこどもに参加いだき、今後も参加者が増えるように広報を行い、また、参加者へのリピートを高めていけるように楽しいコンテンツを用意しております。(理念)”町と人々の笑顔を紡ぐ”(ビジョン)こどもが生まれに左右されず成長できる社会、安心、安全に過ごせる居場所の形成(バリュー)・参加者体験・商品にならない食材の活用・地域連携、活性化・居場所づくり・自己実現
運営者の声
ひのくにスマイル食堂(熊本県菊池市)様
Amazonほしいものリストを活用することで、日頃より多くのご支援を頂いております。 支援者の皆さまからよく伺うのは、「支援したい気持ちはあるけれど、何を送れば良いのか迷ってしまう」というお声です。 その点、Amazonほしいものリストを利用すると、現在必要としている食品や備品を分かりやすくお伝えできるため、支援してくださる方々にとっても選びやすく、大変便利な仕組みとなっています。 この取り組みにより、より多くの方々が無理なく支援に参加しやすい環境が整い、その結果、多くのこども達の笑顔へとつながっています。心より感謝申し上げます。
なないろ食堂(埼玉県熊谷市)様
Amazonほしい物リストの最大の良い所は、応援したい方とほしい物がある団体のマッチングです。応援したい方はその団体がどんな物が必要なのかが分かり、その品をプレゼントできます。なないろ食堂では、限りある予算の中からこども達に美味しいご飯を届け、安心して生活できるよう日用品も支援しています。例えば、おにぎりの具のツナ缶が欲しい。生理用品を安定して渡したいなど、運営者の思いをAmazonほしい物リストを通じて周りの方々と共にこども達に届けます。そして、必ずSNSなどで感謝を伝えています。感謝のメッセージを見て、自分にもできると協力者も増えているのです。まさに感謝の連鎖です。
当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムに参加しており、リンクからの購入によって得られる紹介料は、こども食堂への支援に活用します