むすびえでは、Amazonの「ほしいものリスト」を活用したこども食堂への物資支援を開始しました。「ほしいものリスト」には、それぞれのこども食堂が必要としている商品が掲載されています。
※ご支援いただきました支援品は、こども食堂の活動等に広く充てられます。皆さまの温かいご支援・ご協力をお願いいたします。
詳しくは『こども食堂応援ポータルサイト』のガイドページをご覧ください
ご支援をしたい方へ
以下の「ほしいものリスト」の商品をカートに入れ、Amazonでの通常のお買い物のように購入していただきますと、こども食堂へ商品が配送されます。
おすすめPickUp
ほんむらっこ食堂
東京都東久留米市
ほしい物リストで応援2016年から、都内唯一、公立小学校内で、夕食付きのこども食堂を実施しています。
学校との協働で、毎月1回、火曜日の放課後から午後7時まで、「学びと遊びの時間」と会食交流を行います。地域のおとなが工作指導やおはなし会も行い、地元農家さんから提供される旬の青果を活用して調理した滋味溢れる手料理を、学年を越えて皆で味わいます。
市の児童青少年課による「児童の居場所づくり事業」とも連携し、体育館で思いっきりからだを動かす運動遊びにも参加できます。
遊びと食を通じて、子どももおとなも関わりあい、思いやる関係性が生まれ、地域での多世代でのつながりも深められています。
活動を充実させるための教材や調理器具が必要です。応援、お願い致します。
こども食堂 風の家
富山県砺波市
食堂の情報はこちら ほしい物リストで応援先ほど応募のフォームを送ったのですが、間違いが多くて再度送りました。
その後プログラムも登録し申請待ちの状態です。
こども食堂 風の家は2022年10月から始めました。有志9人にボランティアを含め現在14人で活動中です。1家族しかおいで無い日もあれば七家族と個人の方という日もあり楽しく活動しております。国産できれば県産にこだわりなるべく手作りでアレルギーに配慮しながら食事を提供しています。時々大きなレクリエーションもやります。
TSTとなみ(ケーブルテレビ)で12/11から1週間となみ野の源流という15分の番組でも取り上げていただきました。
心と体がリラックスする子ども食堂
宮城県仙台市
ほしい物リストで応援一般社団法人復興支援士業ネットワークでは2021年のクリスマスに、新型コロナウィルスの影響を受け生活が苦しくなったご家庭をはじめ、困難な環境に暮らす子どもたちのため、ささやかなクリスマスプレゼントを贈るプロジェクトを実施します。
運営者の声
ひのくにスマイル食堂(熊本県菊池市)様
Amazonほしいものリストを活用することで、日頃より多くのご支援を頂いております。 支援者の皆さまからよく伺うのは、「支援したい気持ちはあるけれど、何を送れば良いのか迷ってしまう」というお声です。 その点、Amazonほしいものリストを利用すると、現在必要としている食品や備品を分かりやすくお伝えできるため、支援してくださる方々にとっても選びやすく、大変便利な仕組みとなっています。 この取り組みにより、より多くの方々が無理なく支援に参加しやすい環境が整い、その結果、多くのこども達の笑顔へとつながっています。心より感謝申し上げます。
なないろ食堂(埼玉県熊谷市)様
Amazonほしい物リストの最大の良い所は、応援したい方とほしい物がある団体のマッチングです。応援したい方はその団体がどんな物が必要なのかが分かり、その品をプレゼントできます。なないろ食堂では、限りある予算の中からこども達に美味しいご飯を届け、安心して生活できるよう日用品も支援しています。例えば、おにぎりの具のツナ缶が欲しい。生理用品を安定して渡したいなど、運営者の思いをAmazonほしい物リストを通じて周りの方々と共にこども達に届けます。そして、必ずSNSなどで感謝を伝えています。感謝のメッセージを見て、自分にもできると協力者も増えているのです。まさに感謝の連鎖です。
当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムに参加しており、リンクからの購入によって得られる紹介料は、こども食堂への支援に活用します