むすびえでは、Amazonの「ほしいものリスト」を活用したこども食堂への物資支援を開始しました。「ほしいものリスト」には、それぞれのこども食堂が必要としている商品が掲載されています。
※ご支援いただきました支援品は、こども食堂の活動等に広く充てられます。皆さまの温かいご支援・ご協力をお願いいたします。
詳しくは『こども食堂応援ポータルサイト』のガイドページをご覧ください
ご支援をしたい方へ
以下の「ほしいものリスト」の商品をカートに入れ、Amazonでの通常のお買い物のように購入していただきますと、こども食堂へ商品が配送されます。
おすすめPickUp
ながほりこども食堂
大阪府大阪市
ほしい物リストで応援ながほりこども食堂は大阪市西区にある、地域の居場所です。コロナ禍での通常開催が難しく、現在は月1回のフードパントリーや、各家庭への食材配達活動を随時行っております。 母体が小児科ということもあり、コロナを機に日々の生活相談やストレスを抱えているご家族が急増しています。地域の子どもたちや、頑張っている親御さん達を少しでも支えられるよう、ご支援をよろしくお願いします。
風の子めむろ
北海道
食堂の情報はこちら ほしい物リストで応援北海道芽室町二ある子【青部、食べる、まなぶ】がコンセプトです!【あそぶ、たべる、まなぶ】がコンセプトです!芽室町のこどもなら誰でも利用出来ます。毎週火曜日、午後2時~8時まで、学校の長期休業日は10時~午後4時までどんなときも開いてます!いつもてづくりのバランスのとれた楽しいおいしい料理で待ってます!
安里一区公民館
沖縄県那覇市
ほしい物リストで応援沖縄県では子どもの約3.3人に1人が相対的貧困です 1人当たりの所得は全国最下位で母子世帯は全国で最も高い状況に置かれています。 ゆいまーるの会は、コロナ禍で生活困窮にある不登校の子どもを中心に、食糧支援を行いました。 ですが貧困の連鎖を断ち切るには、単発敵な支援では不十分と感じ 「0歳~17歳の子ども対象世帯」へのフードパントリーを開始しました。 皆様からのご支援宜しくお願い致します
運営者の声
ひのくにスマイル食堂(熊本県菊池市)様
Amazonほしいものリストを活用することで、日頃より多くのご支援を頂いております。 支援者の皆さまからよく伺うのは、「支援したい気持ちはあるけれど、何を送れば良いのか迷ってしまう」というお声です。 その点、Amazonほしいものリストを利用すると、現在必要としている食品や備品を分かりやすくお伝えできるため、支援してくださる方々にとっても選びやすく、大変便利な仕組みとなっています。 この取り組みにより、より多くの方々が無理なく支援に参加しやすい環境が整い、その結果、多くのこども達の笑顔へとつながっています。心より感謝申し上げます。
なないろ食堂(埼玉県熊谷市)様
Amazonほしい物リストの最大の良い所は、応援したい方とほしい物がある団体のマッチングです。応援したい方はその団体がどんな物が必要なのかが分かり、その品をプレゼントできます。なないろ食堂では、限りある予算の中からこども達に美味しいご飯を届け、安心して生活できるよう日用品も支援しています。例えば、おにぎりの具のツナ缶が欲しい。生理用品を安定して渡したいなど、運営者の思いをAmazonほしい物リストを通じて周りの方々と共にこども達に届けます。そして、必ずSNSなどで感謝を伝えています。感謝のメッセージを見て、自分にもできると協力者も増えているのです。まさに感謝の連鎖です。
当サイトはAmazonアソシエイト・プログラムに参加しており、リンクからの購入によって得られる紹介料は、こども食堂への支援に活用します